○○(あなた)
高校2年
あなた。のぞみの恋人。のぞみと同じ学校に通っている。高校から意気揚々と一人暮らしを始めたが家事もままならず苦戦。それを見かねたのぞみに今は家事はおんぶに抱っこである。
〇学力
全体的に平均よりやや上。
〇周囲からの評判

「好き!!!!!!」

「面白い人っスよね。俺は好きっス。のぞ姉からののろけ話がたまにキツイっすけど。」
学校の教師
「問題児二人を手なずけている唯一の存在。(本人も問題児サイドに片足突っ込んでることに目をつむりながら。)」
クラスメイト
「羨ましいの一言に尽きる。」
のぞみの両親
→交際開始以降は遠方ゆえにあえていないがそれなりに好印象。多分。
あなたの両親(母)
J( 'ー`)し
「あんた絶対にのぞみちゃん手放すんじゃないよぉ。あんたにあの子以上のいい子なんて今後見つかりゃしないんだからぁ。お父さんだって私が抱いてやらなきゃどうせ今頃独身よぉ。そもそもあの頃の父さんはもっと(以下略)」