名前:源田幸次郎

顔にぶつけられたバナナの皮の数122個

っ皮

わかった。
手を貸してくれないか?
(右手を差し出すと指をパクっと咥えられ擽るように舐められた。時折歯をたてて甘噛みされる。くすぐったいようなよく分からない感覚に少しだけ声が漏れる)


…ん、どうだ?
気持ちいいか?
…お前の指は甘くて美味しいな。このまま噛みちぎってしまいそうだ。
(最後少し強く噛まれたあと指先を軽く吸われて口から離された。)
△私を気持ちよくして