遅かろうと早かろうと、なんだかんだ言ってあたしの旦那様は○○なんだよなぁ…
いやー、まさか○○があたしの夢を叶えるって言ってくれるなんて、思いもよらなかったよ(存在しない記憶)

んじゃ、とっととお役所に婚姻届を出すか、あ、式場も考えないとな…やっぱりウェディングドレスとか着てみたいなぁ











銀…とうとう現実と空想の区別がつかなくなったのね…











絶対わっしーにだけは言われたくないんよ
銀恋愛暴走列車