名前:レザー
写した古書4冊目
ナンあげる
レイアウト切り替え
セーブデータへ
お気に入り登録
アシャ、そんなところに乗っては危ないですよ!
やりたいことはわかりますので、下りてください。アシャが怪我でもしたら大変です。
アシャは私のことを見下ろしたいんですよね。いつも私が見下ろす側ですし。
よし、これでどうでしょう。
(抱っこされた。伸びる猫みたいな状態だ)
ふふ、私のことを見下ろせていますよ、アシャ。
(なんかちがう
)
見下ろす