陛下をお助けになったアシャですから、しばらくは誰もあなたのことを無下にはできないでしょう。

それにアシャが王宮を出ていかなければならないような事態になったら、私が必ずお助けします。私では頼りないかもしれませんが……はは……。
帰りたくない