名前:レザー
写した古書4冊目
ナンあげる
レイアウト切り替え
セーブデータへ
お気に入り登録
何かありましたか? 来た当初はふかふかのベッドにおいしい食事に高価な服にと、とても喜んでいましたよね。
王宮の政略や人々に疲れる気持ちはわかりますが、弟さんのためにもどうか気丈でいてください。私にできることがあればできる限りお手伝いいたします。
帰りたい