名前:レザー
写した古書4冊目
ナンあげる
レイアウト切り替え
セーブデータへ
お気に入り登録
あっ、アシャ……
(レザーに手を引かれた)
その、また後で会いましょうね。私の方から伺いますから。
(私が頷くとゆっくりと手を離してくれた)
さよなら